成果を出せない 人の共通点

成果が出ない 人の共通点

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こんにちは。
繁盛サロン育成塾 羅針盤の山口です。

仕事でも、集客でも、健康でも、勉強でも、なんでもそうですが成果を出せない 人たちにはある共通点があります。

それは、、、、

『成果が出るまで続けないこと』

続けないと成果を出せない

ダイエットや健康、日常生活での出来事を例にとると、分かりやすいと思います。

ウエストを細くしたい!

と思って食事制限をするけど、ついついお菓子を食べてしまう。。。

腹筋を6つに割りたい!

と思って腹筋をするけど、なんだかんだと理由をつけてさぼってしまう。。。

今度こそ禁煙するぞ!

と思ってタバコを買わないようにしても、飲みに行くともらいタバコをしてしまう。。。

それだと何も変化は起こらないし、成果を出せませんよね。

集客手段を増やすのはいいんだけど・・・

これはサロン経営でも同じことです。

集客できない。。。

だから

ブログを書いたり

PPC広告を出したり

Facebookページを作ったり

フリーペーパーに広告を出したり

エキテンに掲載したり

LINE@をやってみたり

動画を公開してみたり

でも、すぐに成果は出ないですよね。

1つの集客手段に頼り切ると、それがだめだった時にはもう終わりだから、いろんな入り口を作るのは集客にとって、めちゃくちゃ大事です。

サロン集客をポータルサイト頼みにするとダメな6つの理由

2017.05.25

とはいえ、いろんな集客手段を成果が出るまで、きっちりやりきるのはかなり大変です。

さらに、ネットの世界ではテクノロジーやインフラの進化、時代の流れにあわせて新しい集客ツールがどんどん増えていってます。

そして、それぞれにやり方や特徴が違うので「集客ツールの使い方」を理解するだけでけっこう大変。

しかも、頻繁にアップデートされますよね。。。

グーグルのアドワーズなんてしょっちゅう管理画面が変わるし、Facebook広告も画像のサイズや規定がちょこちょこ変わってますしね。

ってなると、マンパワーに限りのある一人サロンや治療院だと、自ずとできることに限界があります。

ほんとうは施術や接客など、セラピスト・施術家としての本来の仕事に時間を割きたいところ。

本当はどれも成果が出るまでやり切りたいのに、やることが複雑化しすぎて、どれも中途半端に終わってしまって成果につながらない。

「集客ツールの使い方」を理解し、使えるようになるのに、けっこうな時間を取られてしまっていると感じたことはありませんか?

でも、テクノロジーやインフラの進化、時代の流れに影響されない集客手段があります。

それが『チラシ』です。

330年以上使われている集客ツール「チラシ」

日本におけるチラシの歴史は江戸時代の初頭、1683年(天和3年)にまでさかのぼることができます。
日本橋越後屋呉服店(いまの越百貨店)が開店するときに配られたのが最初だといわれています。

また、当時はチラシではなく、引札(引き札)と呼ばれていました。

1683年というと、5代将軍徳川綱吉が「生類憐みの令」を発布する2年前。

もう、完全に歴史の世界ですよね。

そんな昔から、使われ続けているのは、

ちゃんと作って
ちゃんと運用すれば
ちゃんと効果が出るから。

だから、300年以上たった今でもチラシは変わらずに集客ツールとして、存在し続けているのです。

でも。
人の心理や集客のセオリーを無視して適当に作ったチラシでは、どれだけ配っても絶対に集客できません。
当たり前ですね^^

ちゃんと集客できるチラシが作れるようになりたいなら、無料オンラインセミナーを受けてみてください。

集客チラシ無料セミナー

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

山口 和也

<年収1000万サロンナビゲーター> 1975年12月27日生まれ。大阪府富田林出身。 自身、脱サラして1人整体院の開業から、様々な失敗や紆余曲折を経て約2年で年収1000万円を達成。 現在も同じ整体院を経営しながら、現場で実践済みの、すぐに役立つアイデアや解決策を活用したコンサルタントも行う。  ★詳しいプロフィールはこちら★